ホテイアオイの花とスイレン鉢。お盆とコロナにおびえたこの頃

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ホテイアオイとヒメスイレンの水槽

去年3つ買って2つ枯れて、もう駄目だと思っていたホテイアオイが今では数十株に増えて暴れ放題です。

咲くときは一気に5株くらい花が咲いてとてもきれいです^^

ただ、元気すぎて育ちすぎなので、どうしたものか迷ってしまいます。

させたい放題させておくとメダカが根に絡まってお亡くなりになるので、ほどほどのところでそろえるのがいいと思うのですが、写真は放置する!と決めたビオトープなので、自然にお任せしています。

それと中で拾ったヌマエビが大繁殖しているので、抜こうに抜けなくてちょっとどうするか考え中です。

あとは、春に用意したヒメスイレンの鉢ですが、最初に入れたヒメスイレンもナガバオモダカも元気であふれています。

上方向に延びてぴょんぴょんしているのがオモダカで、水面に浮いている豚さんの蹄みたいなのがヒメスイレンの葉っぱです。

オモダカは最初少なかったのですが、容器内でどんどん伸びて、気付いたら全体がぴょんぴょんになっていました。

この後だいぶチョキチョキ切ったのですが、それでも元気で少し大変です。

ヒメスイレンは、うちに来たときは葉っぱも少なくてちょっと心配だったのですが、葉っぱも増えてすごく元気です。

ただ、環境が変わって最初の年は花をつけないこともあるみたいでちょっと残念です。

去年までうちの庭にはバッタ等来なかったのですが、父が亡くなって芝刈りをしなくなったことと、ビオトープや水槽回りがにぎやかなことで、たくさん生き物が来るようになりました^^

今年はオンブバッタにイナゴ、クルマバッタも来ています。

それから、暑い時期は毎日アシナガバチが水を飲みに来て、最近はカナヘビも毎日やってきます^^

外にはなかなか出られないけど、庭に生き物が来るので少し紛れているかもしれません。

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お盆とコロナにおびえる

しばらくお盆が怖くて心が真っ暗でした。

お盆だからお参りに怖い人が来たらどうしようってすごく怖くて、それでもコロナの関係で外にも逃げられないし、なんだか心も体も逃げられなくて、狭いところに閉じ込められたような気持でした。

もう自宅が落ち着く場所になることはありません。

一人暮らしも、怖い人が 面倒見てあげてる! って来るかもしれないのでできなくて、結婚して外に出られたら一番いいけど、それは夢の出来事だと思うので、なんだかつぶれそうです。

どうしたらいいか悩むけど、解決はできないと思うので、ずっと苦しいままなのかな…

最後に明るいことを考える

給付のお金をもらったので、できればベタを飼いたい気持ちです。

でも、ベタは加温が必要らしくて悩んでいます。

テトラも無加温で2回冬を越したので平気だと思っていたのですが、ベタはもっとシビアなのかな?

できれば容器を2つか仕切れる大きな容器を用意して、雄雌ペアで飼ってみたい。

でも容器を置く場所もなさそうだし、お世話ができるのか不安な気持ちもあって、だらだら悩んでいたら何か月もたっていました。

どうしようかなぁ。

しばらく悩んでみます。

あと、時々ワーカーさんにキイチゴを探しにつれて行ってもらっています。

7月ごろ行ったときキイチゴの葉が茂っていたので、期待して先週探しにつれて行ってもらったのですが、見つけた場所が草刈りされていて残念な感じでした><

今年はキイチゴを見つけたいのと、人がいないときにこそこそ川に出かけて、ブラックバスあたりを捕まえて食べてみたいです。

そんな感じです。